最近はラーメン屋らしからぬ屋号もしばしば
拘りは一世一代大勝負賭けてるから当然かも
問題は屋号では無くてあくまでも味とヤル気
とかくランチサービスはヤル気のバロメーター
煮卵とバラ焼豚スライスが中華そばとの違い
やり過ぎ感の無いご飯付だが気持ちも汲める
鶏ガラスープは醤油の旨味を生かしきった逸品
味はとにかく折紙付きとしたい昭和の中華そば
「あぁ〜確かこんな味付けだったよなぁ〜」
細麺はあまり得意でないけれど蘇るあの頃
富山のラーメン・町中華・町食堂から男の昼ごはんを発信しています
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。