男の昼ごはん

富山のラーメン・町中華・町食堂から男の昼ごはんを発信しています

パスタ・ピザ

【六曜館】古き良き正しい町喫茶のナポリタン

久しぶりの町喫茶
いつも渋滞してる幹線道路の裏路地
隠れた場所に渋いサテンが在ります

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「六曜館」さん
屋号から昭和のサラリーマン稼働日をイメージ
なんとなくだけど間違ってても素敵な名前です

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店内は昔しお金をかけただろうモダンな造り
テーブル天板はぶ厚く切り出した一枚物
椅子にも高級感があり家具類の趣味も良い
落ち着いたBGMが柔らかく鳴り雰囲気を醸す

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それでは目当てのナポリタンにとりかかる
サラダ又は味噌汁がセットになっています
軽食メインですが日替りランチもちゃんとある

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この日は女性のご常連客が数名と静かなお昼
外食産業が盛んでなかった頃の大人の食事場
落ち着いた空気に包まれいただくナポリタン

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食堂定番ナポリタンの少し上をいくケチャップ
間違いなくコーヒーを愉しむお供にナイスな味
ピーマン不使用はわがままな大人への気遣いか
正しい町喫茶のナポリタン美味しく頂きました

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【ジョリーパスタ】昭和の男は"ケチャップ色"

やはりランチ選びに女性が交じるとこうなる
ラーメン欲求はもう少し先となる正月休み
奇跡の9連休最終日の男の昼ごはん
生まれて初めての"ジョリパ"です

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麺好きにとってはパスタも麺くくり
特にケチャップ色になびく昭和生まれです

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ジョリーさん知ってはいたが今回が初訪問
パスタ・ピザに特化した豊富なラインナップ
トマト系から"アラビアータ"に決めました

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ラーメン屋で言うところのパツン系ストレート
こちらの業界ではアルデンテでよろしいか
言い方変えれば"ワンレン"サラサラヘアー

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ワンレンボディコンが懐かしい昭和のあの頃
土曜日は学校が"半ドン"昼に放された幸福
高校時代には大人の真似して喫茶店ランチ

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ケチャップ色に思い出す懐かしい昭和の自分
この先もカタチは変わるかもしれませんが
オレンジ色のソースは永遠に不滅と確信する

初めてのジョリパさん
アラビアータめちゃくちゃイイ感じ
海鮮パスタやスープスパいろいろありますが
やはり昭和の男はケチャップ色なのです

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【ココス】優しい味づくりが女性子供に選ばれる

Xマスも近づきサラリーマンの懐も潤った週末
お出掛けの車で街はどこも混雑しまくってます

そういう自分達もご多聞にもれずの週末でして
「oh!イモ」パフェが食べたいとのリクエスト

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そんな訳で日頃馴染みのない「ココス」さん
店内は女性や家族連れやらでめちゃ混んでます

おまけに配膳ロボ達が音色を鳴らして走り回り
良い意味で賑やか悪く言えば落ち着かない店内

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小生ここんとこ飲みが続いてましたから
身体が必然的に野菜を欲しがる本能の知らせ

"チキンとナッツ11種の野菜サラダ"
シェアサイズを二人で分けて食べる事にした
タブレットでは取分け皿の入力もあって親切

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"ほうれん草とベーコンのバター醤油パスタ"
麺を1.5倍盛りを注文して腹を満たすとします

醤油にバターが溶けた旨味が自分には薄く当たる
タバスコを探しに行くとドリンクバーに赤いヤツ
"レッドペッパーオイル"を発見しテーブルへ

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早速ドバドバ回しかけて食べた感想
悪くないがいわゆる辣油風な酸味の無い辛味

やっぱ酸味の効いた辛味ソースが自分好み
とは言いつつも優しい味は一皮剥けた味へ変身

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サラダのシーザーソースも味付けは優しい
女性子供目線の商品作りの努力の賜物でしょう
店内の賑わいがそのまま答えとして表れてます

ところでアウェイなおっさんの胃袋は…
から揚げちょい足しでなんとか仕上がりました

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【ジェノバ】気になる"クレオパトラ"を他所に定番ナポランチ

黒部川のほとりに評判の良いレストランが或る

随分古くからファンが愛して止まない洋食屋さん

『ジェノバ』さんと聞けば知ってる方は多いはず

ローカルな雰囲気も手伝って良く流行ってます

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休日ランチ時の訪問です

7割ほどの客入りで待ちなく入店

ちょうどテーブル席が空きました

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それでは"鉄板ケチャップナポリタン"です

人気はダントツ"ランチセット"ですが

定番オムライスとナポリタン単品ももれなく

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今回"ナポリタン"と最初から決めてました

コーヒーを併せ"町喫茶風"に渋いランチ

自分以外は皆"エビフライオムライス"です

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「熱いから気をつけて」と女将が言う通り激熱

ソースが乾くので平皿盛が良いとは思いますが

ハフハフしながらすするケチャップも悪くない

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中盤に差し掛かり粉チーズとタバスコの出番

むせかえる量のタバスコでナポをおっ起させる

早く食べなきゃ熱で乾いてしまうので急ぎます

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鉄板スタイルはどうしてもカラッとした食感

ナポ好きなら意見は別れるかもしれませんが

年配の男性ならこっちを絶対好むと思います

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近所席の配膳で『クレオパトラ』が連発します

耳に入ったソレにどえらいインパクトを感じる

休日だからか女性ペアやカップルに子連れも多い

平日男性サラリーマン客のイメージが塗り替わる

"クレオパトラ"なんとなく分かる気がした

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【元町珈琲】気になる"幻の"ナポリタン

真っ赤なナポリタンが食べたくて

移動中の近辺をググってもらった

「元町珈琲 掛尾の離れ」

なんと高級旅館的なオシャレ屋号

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休日の13時すぎ

やっちまったと後悔するほどに

店とても混んでます

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程なくオフィスの客室的な一角へ通され

なんとまぁ落ち着いた大人のボックス

それでは目当てのナポリタンをオーダー

"大盛り"なんて言葉は存在しません

"1.5"なんとなく女性目線

追加で元町ブレンドを注文しました

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「幻の横濱ナポリタン」

なんともきどったネーミングです

貿易港横浜のハイカラと想像したが

当時皇室御用達で高価だった調味料

そのケチャップをイメージしての"幻"らしい

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それでは幻の横濱ナポリタンの到着です

自分の好むケチャップ炒めだった事に安堵

ウインナーにピーマンタマネギは教科書通り

洒落たナポは大抵イタリアンですからね

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ナポリタンのケチャップ炒めに対して

オムライスの玉子は巻でなくフワトロ乗せ

そう考えると昔ながらに拘りは無さそうだ

ともあれ鉄板ぢゃなくお皿に盛ったナポリタン

定番スタイルで理想的なカタチと味でした

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ほっとひと息"ホットコーヒー"

平日にはサービスセットとなるが休日は有料

少しお高めのランチでしたが許容範囲

そして"幻"にまつわるヒストリー

皇室献上品由良のケチャップ

なるほど

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元町珈琲(公式)




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【イソップ】使える茶店の王道ナポリタン5

桜開花宣言からまもなく花見がてら街ブラリ

天気も良く春いただき的な男の昼ごはんです

富山大和から少し歩いた千石町通りの町喫茶

活気のある商店街でお隣がアイスクリーム店

歩くと少し汗ばむので皆様…分かります^_^

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千石町通りは富山では頑張ってる商店街でして

通りのどこのお店でも近所の料理が食べられる

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今でも大丈夫かは確信ないが以前は評判でした

下町の貸し借り文化の根付いた人情商店街だね

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前回初訪問でオム焼きそばを食べましたっけ

ぶっちゃけ好きになってしまった町喫茶です

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「風格がある」と「庶民的」のちょうど真ん中

富山でお勧めの町喫茶はと聞かれたらイソップ

食事メニューの多さは規格外、使える茶店です

【プチフランス】魚津の街角に愛らしい町洋食店5

「フランス」ご馳走マニアにはいい響きである

「プチ」が加わる事で少し愛らしさを感じます

今回男の昼ごはんはプチフランスさんをご紹介

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フランス料理と聞けばいろんな意味で不安も確か

ちょっと高貴なイメージですが普通なのでご安心

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プチで重みを打ち消し至って庶民的な町洋食店

詳しい事は分かりませんが腕は確かなプロの味

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意外にもファミリーからシニアまで幅広い客層

休日と言う事もあってか常に満席となる人気店

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初めてにはメニュー1番目を選ぶのが無難な策

2番目はピラフだったのでめっちゃ迷いました

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さてプチフランスさんの釜揚げミートスパゲティ

コーヒー、サラダ付きBセットをお願いしました

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ウンマっ!

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ミートソースは昔し給食で食べた様な懐かしさ

熱々のアルデンテ細麺がソースの旨味と一体化

ノーマルでほどほど食べたらタバスコ&チーズ

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ボリュームは男性でも充分満足できる大皿盛り

スッキリした後口でしばらく余韻を楽しめます

いいお店でした、夜はステーキも食べられます

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【道】初めて見る料理「ビージャポ」とは?

名残雪かと許したら本降りとなった最悪の週末

情緒も風情もあったもんぢゃなく寒い富山です

アルプスを出て、本日は町喫茶で男の昼ごはん

前々からチェックしてた富山市城川原の喫茶店

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ライトレール踏切そばのこじんまりした佇まい

コーヒーカップを選ばせてくれるサービス付き

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食事メニューはパスタ、カレー、ピラフが揃う

品書きに聞き慣れない「ビージャポ」って何?

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牛肉と玉ねぎを醤油で炒めたスパゲティらしい

食べてみると日本人に合わない訳が無い和風味

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これは分かり易く言うと和風スパゲティですね

牛肉(ビーフ)日本(ジャポン)でビージャポ?

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確認はしていませんからあくまで個人的な解読

サラダが付いたワンディッシュが食べ易いです

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まだまだ県内には未開の町喫茶が沢山あります

訪れた事のないお店で初めて出会う料理と人々

残念だが喫煙者には優しくないので悪しからず

【オリオン】昭和レトロな喫茶店のナポリタン

富山を探せばまだまだある昭和レトロな飲食店

ググって出会った「純喫茶オリオン」さんです

昭和時代は富山で一番栄えてた中央通り商店街

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昔しはお洒落をして映画や買い物に来た繁華街

現在は人通りが少なくシャッターも目立ちます

そんな中央通りの脇路地にひっそり佇む町喫茶

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決して立派なガワではありませんが郷愁を誘う

店内は観賞魚水槽の響きと静かに流れるラヂオ

品書きには「昭和レトロな喫茶店の…」とある

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Mはナポリタン、オムライス、カレー三大定番

入口から奥の角席で年季の入った店内を見渡し

コーヒーを飲みながらしばしナポリタンを待つ

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ガーリックオイルの香りと炒めの音色が届いた

ソーセージ、パプリカ、キノコのケチャップ味

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フォーク1本で全てを賄うスタイルがまた素敵

グルグル巻いて一口一口急がずゆっくりと運ぶ

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美味い!しみじみ映る正しい昭和のナポリタン

粉チーズは振りかけ済みタバスコは好きなだけ

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随分昔に置き去りにしてきた価格も昭和レトロ

コーヒー・ドリンクセットもお得に楽しめます

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【たかざわ珈琲店】町喫茶の主役はやっぱりナポリタン

射水市黒河の県道沿いの竹林にポツンと町喫茶

ナポリタンの看板が車窓から目に飛び込みます

味のあるノスタルジーな煉瓦壁に焙煎工房煙突

こだわるからこそ永くこの地でと伝わる安心感

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さて、たかざわ珈琲店さんのナポリタンである

麺に特徴があり太麺でモチモチ食感が店の自慢

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ウマっ!

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茹でたて炒めたてを熱々鉄板に盛り付けて提供

鉄板皿には定番スタイルの薄焼き玉子が映え​​る

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ナポリタンといえばタバスコと粉チーズが付き物

熱々が粉チーズを溶かし味に深みを与えてくれる

追いチーズ、追いタバスコで更に深みを引き出す

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それにしても自慢と言うモチモチ太麺が美味い

アルデンテパスタと言うより固めのソフトメン

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ケチャップソースも市販品とは似つかない酸味

ナポリタンは並盛りだったが十分なボリューム

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続いて家族でシェアしてたべた「1月のピザ」

月替りの様で今月はカレーソースピザでした

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生地をバリっとハードに焼き上げた美味いやつ

コーヒーに関しても程よく苦味酸味の効いた上等

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昼時の店内はナポリタン客が圧倒数をしめる

店の雰囲気もそうだが全てにおいて納得出来る

分煙室を設けて客を大切にする姿勢も素敵です

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