男の昼ごはん

富山のラーメン・町中華・町食堂から男の昼ごはんを発信しています

昭和レトロ

【つるや】知る人ぞ知る昔ながらのおそば屋さん5

先週の超寒波がウソの様な小春日和
桜の名所いたち川沿いで週末ランチ

表の顔とは全く違う下町風情の静かな空気
町民と近所のサラリーマンしか知らない名店

「つるや」さんと言えば富山のゆく年くる年
年末の年越し蕎麦の代名詞と聞けば納得

ですから知らない方は居ないと思う訳ですが
流石に小島町の激渋店を知る人は少ないはず

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いたち川沿いと言ってもピンとこないだろう
古くは移転前の赤十字病院があった近所

大阪屋ショップから脇道を入り直ぐに橋がある
いたち川の向こうが"つるや小島町店"さん

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めちゃくちゃ渋い外観に木製の引き戸
店先の釜戸の煙突がなんともノスタルジック

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ヒラヒラ風に揺れる暖簾をくぐる
普通に読めない文字に重みを感じる
扉の向こうには昭和が待ってます

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それでは「つるや」さんで男の昼ごはん
注文は"牛肉そば+おにぎり"としました

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出汁は五福店よりもやや強めに感じました
自分にはこれくらいの関東風がしっくりくる

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先に戻るが「つるや」さんと言えば富山の名店
暖簾の"名代"は広く知られて有名と言う意味

レトロな激渋そば屋さんですする"肉そば"
店で働く人も年配の常連さんも全てが味わい
とてもいいお店です

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【うずや】哀愁感じるクラシカルなバーガーショップ

古くから営む飲食店には誰もが感じる哀愁
まして田舎のバーガー屋ならいかがでしょうか

滑川高校前の道を西へ約500m
激渋な店構えのハンバーガー屋さんが現れる
サブネームがコンビニと言う「うずや」さん

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コンビニと自称されるのがなんとなく頷ける
店内の雰囲気は俗に言う"よろず屋"の様相

ベーコンエッグバーガーを持ち帰りで注文
大手チェーンより少し高めだが許容範囲内

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ではうずやさんのベーコンエッグバーガーです
値段はそれなりですが袋を外せば納得のサイズ

全体的にあっさりした味付けが第一印象
オニオンやキャベツにはあっさり薄味ソース

確実に手作りと分かるビーフハンバーグの食感
ベーコンと目玉焼きは定番のベストフレンズ

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バンズの焼き色にまで手抜きしないプロの仕事
田舎のよろず屋ですからおばちゃんと思いきや
ちゃんと男性店主がワンオペで対応してくれる

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今なお現存する田舎のバーガーショップ
味も値段も納得できる奇跡のハンバーガー

その気になればカレーだって焼そばだってある
雰囲気からして持ち帰りが専らだと思う
ただテーブルは2卓あるので店内飲食も可能

高級バーガーでも有名店でもないけど
昭和が香るハンバーガーも悪くありませんね

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【つるや】裏M"カレーラーメン"を頼んでみた

やたらと昭和が懐かしく
家族を連れ自分の提案で訪れました
と言っても全員昭和世代なのでむしろ大賛成

富山で年越しそばと言えば「つるや」さん
年末の地元ニュースで大晦日を賑わす風物詩

そんな老舗の五福店で男の昼ごはん
つるや本店の凛とした佇まいとはまた違い
こちらは庶民派で日常使い出来る町食堂です

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富山大学前の路面電車駅から徒歩30秒
この地で店前駐車スペースはありがたい

おそらく暖簾分け店と考える(知らんけど)
本店に無い庶民派な食堂メニューが揃います

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なんちゃってビールにもお通しのサービス
こういった気の利いたサービスは大歓迎です

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ちょっと無理をお願いしてみました
カレーうどんがあってラーメンの設定が無い
中華そばはあるのでカレーラーメンのご相談

少し戸惑いながら女将に承諾をいただいた
スープベースをどっちにするか尋ねられる
ここは出汁の効いたうどん汁をお願いした

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キマシタ!

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出汁にカレー粉を溶かすタイプではなく
単純にカレールーを被せる製法は食堂系

そば屋なので前者を想定したが意外でした
これならどんなスープでも問題なく提供出来る

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スパイシーなカレーに出汁が重なり美味
平打ち中華麺の絡みがまた良く合ってます

残ったスープにライスを入れるお楽しみ
最初からコレを認めてましたから言う事なし

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スパイシーな和風出汁にライス
鼻腔を突き抜けるほど美味い香りが素晴らしい

そうは言ってもカレーラーメンは裏メニュー
うどんがあるならラーメンもそばも出来るはず
ちょっとだけ勇気を出して頼んでみてください

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【四十萬食堂】港町激シブ食堂の沁みる一杯5

お盆も過ぎ夏も終わりに近くなりましたが

まだまだ残暑お見舞い申し上げますって感じ

それにしても"暑い"1日何回言うことやら

ランチは冷たい麺類が食べたいとリクエスト

それならと渋さ際立つレトロな暖簾をくぐる

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魚津漁港の程近く徒歩1分

漁港は漁協関係者公認の店🅿️(ウソです)

ちょこっとの間お借りしてお店へ向かいます

車の通れない路地に激シブな食堂が現れる

狭い店内はほぼ満席だったが隙間に席を確保

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鏡に写る店内風景をご想像ください

営業歳月が見た目にただ分かるレトロ感

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四十萬に来たならやはり"五目中華"

コレ地元民なら知らない人が居ない名物

専用パンフに栄養表示があり女性にも優しい

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それでは四十萬食堂さんの「五目中華」です

因みに私以外は"ざる中華"を告知どおり

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スッキリした透明スープは変わらず美味

町中華のタンメンに近い鶏ガラ上湯スープ

でも何かが違う町食堂の技術が詰まる伝統品

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一口目にガツンと脳みそを突き刺す強い旨味

今時のラーメンより"香り"が旧式で美味い

ただただスープの旨味に向き合う幸福タイム

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デフォルトではチャーシューは付きません

肉好きの方は五目チャーシューを頼んで下さい

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シャッキリした野菜をスープと一緒に口へ運ぶ

五目だけに水面のコントラストが素晴らしい

キクラゲや赤かまぼこも彩りに花を添えます

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縮れ細麺は特筆するほどではないけれど

スープの旨味を邪魔しない目立たなさが好い

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お湯に落として作るポーチドエッグが愛らしい

家庭のインスタント麺でもコレでキマル優れ物

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うまいウマイと飲み続けて直丼フィニッシュ

なんとも幸せなランチタイムだった事だろう

昨日の納涼祭でやられた肝臓も癒されました

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【黒田屋食堂】市場食堂の優しい中華そば

市場と言うと無関係者は近づき辛い感がある

それでも一旦入れば意外に馴染めるお店は多い

そしてなんといってもコスパがよろしい共通項

富山市中央市場に在った「レストラン中央」

さんも名前負けしそうなメシ屋だったっけw

場所が場所なので営業は早朝4時からと早い

正午過ぎには閉まるのでサラメシには厳しそう

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それでは黒田屋食堂さんで男の昼ごはん

注文は「中華そばチャーハン」と決めていた

もちろん先に触れたとおりお勤め価格です

この価格で食べられる事がなんともシアワセ

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一見客の自分にお茶を淹れてくれた女将さん

「中華とチャーハン」と注文を伝えると

優しい目と笑顔でウンとうなずいて厨房へ

とてもステキで居心地がよろしくなります

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中華そばはワンコインで釣が付く

スープはキリッとした醤油に生姜の香り

オイルはほぼ感じない程にうっすら控えめ

レンゲは置かず丼直飲みが市場食堂スタイル

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安くてもちゃんとチャーシューは付いてくる

細い麺はスッと胃袋に収まり身体にも優しい

このラーメンなら毎日食べても飽きないだろう

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続いてチャーハンに取りかかる

楕円形の平皿がなんとも家庭的で昭和チック

醤油を強めに味付けされたいわゆるヤキメシ

ラーメン同様コテコテ感がなく優しい味です

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うどんそば、丼物、オムライス、カレーライス

中華そば、みそラーメン、焼きそば、鍋焼き

などなど食堂の王道メニューが一式揃ってます

次回はかけそばとカツカレーを食べるとします

因みにマップによると休日も営業してる様です

土曜日曜の朝ごはんに行ってみるのも悪くない

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【末弘軒】昔し懐かしい中華そばと言えばココ

コロナが明けて全てが"フル"に逆戻り

祭りやイベントもやっちゃえイケイケドンドン

6月1日(土曜)は県内最大級の"山王祭り"

正に待っていましたと言う初夏の風物詩です

どちら様も街へ繰り出し「お祭り騒ぎ」ってか

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昔しを懐かしんで繰り出したい気もするが

やはり静かにご飯を食べたいオヤジ世代

そんなこんなで騒がしい雑踏を離れ郊外へ

末弘軒さんの中華そばが本日の男の昼ごはん

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これぞ昭和のザ・ウマイ!

あの頃はこんなシンプルが一般的だった

懐かしい中華そばを求めるなら黙ってココ

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末弘軒さんでは昭和のあの味が今も食べられる

そんな意味では期待を裏切らない昔ながら

価格も今時これでいいのかって程のお勤め感

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平成ラーメンブームで豚骨醤油が流行ってから

少し影を潜めてしまった昭和のレトロ中華そば

脂の強い味に慣れた方には味噌汁みたいな代物

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豚ガラ出汁に昆布を併せたあっさりスープ

(あくまで個人的な憶測です)

このスープが一口で済まないポテンシャル

俗に言うまた食べたくなる飽きのこない味

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県内ではなかなか見ない平打ち太縮れ

美味い!しみじみ美味い!

気づいたら丼を持って飲みきっていた

賑やかだった懐かしいあの時のあの味

この店ではそんな記憶に浸りながら…

今日は山王さんのお祭りです

時には「あの頃」を懐かしむのも好いものです

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【オリオン】昭和レトロな喫茶店のナポリタン

富山を探せばまだまだある昭和レトロな飲食店

ググって出会った「純喫茶オリオン」さんです

昭和時代は富山で一番栄えてた中央通り商店街

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昔しはお洒落をして映画や買い物に来た繁華街

現在は人通りが少なくシャッターも目立ちます

そんな中央通りの脇路地にひっそり佇む町喫茶

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決して立派なガワではありませんが郷愁を誘う

店内は観賞魚水槽の響きと静かに流れるラヂオ

品書きには「昭和レトロな喫茶店の…」とある

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Mはナポリタン、オムライス、カレー三大定番

入口から奥の角席で年季の入った店内を見渡し

コーヒーを飲みながらしばしナポリタンを待つ

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ガーリックオイルの香りと炒めの音色が届いた

ソーセージ、パプリカ、キノコのケチャップ味

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フォーク1本で全てを賄うスタイルがまた素敵

グルグル巻いて一口一口急がずゆっくりと運ぶ

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美味い!しみじみ映る正しい昭和のナポリタン

粉チーズは振りかけ済みタバスコは好きなだけ

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随分昔に置き去りにしてきた価格も昭和レトロ

コーヒー・ドリンクセットもお得に楽しめます

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【イソップ】ぶらり街歩き、町喫茶のオム焼きそば

富山にしては珍しく暖かな正月となりました

最近TV番組「ずん喫茶」にハマってまして

町喫茶ジャンルが芽生え始めてるこの頃です

富山大和から西へ50m越前町交差点を左折

千石町ストリートに渋い店が建ち並ぶ商店街

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中程に見た目まんま古くからありそうな喫茶店

イソップさんに引寄せられここで男の昼ごはん

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初めての店で情報は無いがオム焼きそばを注文

生姜焼きはじめ定食数種にラーメンうどんそば

もちろん軽食メニューからソフトクリームまで

喫茶店と食堂が合体したメニュー構成が面白い

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落ち着いた店内にご常連マダムや家族連れの姿

客層の幅広さはメニューの幅広さが比例に合点

日常的過ぎるその空気感は町喫茶のエネルギー

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一昔前ならこういった茶店が全盛となった時代

時間はスロー、仕事もせかせかしていなかった

そんな落ち着きを与えてくれたのが町の喫茶店

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せかせかした現代を走り若干お疲れ気味の日々

「ずん喫茶」にハマる自身の心の病みに気づく

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日々ラーメンやら町中華町食堂の繰り返しだが

町喫茶でゆったりと時間を過ごしお腹も満たす

こう言った昼ごはんも良いものと思う今日です

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さて、イソップさんのオム焼きそばに戻ります

ソース味の焼きそばにフワトロオムレツを巻き

ケチャップマヨネーズをかけた漢泣かせの逸品

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ボリュームが足りんかもと追加した昆布おにぎり

オム焼きそばに付いてるサラダとラーメンスープ

和洋中ごちゃごちゃ感は否めませんがそれも好い

アメリカンコーヒーを追加で貰いしばしくつろぐ

甘味処「赤田屋」も併設で営んでるイソップさん

ソフトクリームやアイスも店内席で食べられます

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