★グルメミーティング
実に二年以上も来てなかった勝まるへ立寄った
前回の名物サガリセットあの焼肉旨いんだよな
味はブラック、トンコツ、味噌、醤油4種構成
本来のウリは「大勝軒風つけ麺」と記憶するが
富山ぢゃなかなか…まだまだ…一応雪国なんで
専ら人気は「チャーシュー・ブラック」の様相
ある意味こだわり過ぎてるところが魅力の一つ
自ら魚粉増しには「バカ」を用いる肝の入れ様
特に看板である煮干へのこだわりは味の追求心
水はイオン麺は全粒メンマは乾燥水戻しを使い
ご飯を頼むと「イリコふりかけ」を付けるなど
とにかく煮干しへのこだわりが随所に見られる
すする楽しみをと太さ縮れ長さにまでこだわる
こだわり過ぎの余りなのか提供に時間もかかる
それ故ひとたび口にすると吸い込まれる美味さ
日本人で良かったと思わせる魅力的な中華そば
もう一杯食べたくなる大量生産無縁の逸品です
煮干専門 勝屋(SHOw-YA)
〒930-0997 富山県富山市新庄北町18−24
https://goo.gl/maps/SW6wVDGhqyFc3NBK7
モツが旨いと口コミ聞いたので行って見ました
いつも側にありそうで親しみ薄いモツラーメン
もつ煮込みうどんほどでも無いが想像出来る奴
一口目の印象はキレのあるサッパリドライ系だ
辛味がそうさせるのか味噌自体にクドさが無い
ボイルモツは柔らかくてなかなかボリューミー
チャーシューを選ぶより味噌ならこっちが大吉
ちなみに昼時はなかなか混んでいる盛況ぶり
あと口もサッパリしてて人気の高さが分かる
モツラーメンは味噌 辛味噌 醤油 塩に設定有
らーめん 鼓
〒939-8045 富山県富山市本郷町19−16
076-492-9856
https://goo.gl/maps/ay2tirsvKkhNe9YF9
ホルモンと云えば酒呑みには格好の肴ですが
昼飯にホルモンと云えばそれはごはんのお供
こじつけ感満載の僕たち神岡ホルモンツアー
胸の空くような秋晴れのR41号を神岡町へ
ググッてヒットした店へ電話で念入り営業確認
「やってます!用意しときます!気を付けて!」
なんとも速攻で余所者を見破られ丁寧なご対応
入店するや直ぐさまホルモンが目の前に運ばれ
テーブル上の知恵の輪は待つ事を意味する訳で
「もういいですょ時間合わせて煮ときました!」
ホルモン町のおもてなし精神に頭が下がります
〆のうどんも固めでヘタリの来ない上等品
余りの旨さにご飯に汁をぶっかけて食すが吉
必要以上のサービスもあったけど神岡最高です
食事処 もりのや
〒506-1161 岐阜県飛騨市神岡町船津1031−1
0578-82-1174
https://goo.gl/maps/JEDvcL1ZbPt
呉羽になかなか立派な構えの食堂さん
情報では「ホルモン焼」が人気らしく
仲間とひるめし食べに行ってきました
自分のメーンは熱々「鍋焼きうどん」で
サブにホルモン焼を仲間とシェアします
外はボタン雪舞う北陸の寒空
身体の芯から温まりましょう
ホルモン焼はデカイ鉄板にてんこ盛
半玉はあろうかと思うほどの一人前
キャベツの下にホルモンと赤味噌タレ
ジュクジュク焼けてきたら混ぜて完成
仲間と食べるひるめしはまた格別なもので
なんやかんやクチャベリながら料理を囲む
運転が無ければホルモンでビール!
年内イベントも残り2件となりました
今宵は気の合う仲間との焼き肉忘年会
旧国道沿い呉羽中学校前の人気焼肉店
さすがに予約無しでは店に入れない盛況ぶり
我々一元での訪問でしたがカウンターならばと
むしろ俺たちにはカウンターがよろしい訳で
懐かしい焼き肉コンロを前に乾杯です
「焼き過ぎだよ!」と忙しい店主が
チャカチャカ「はいこのくらい!」
ほぼ中がレア状態を勧めるのは
新鮮の証しだと云う事でしょう
サンチュも忘れずに
年季の入った容器の赤いやつも忘れずに
年末だから牛ホルモン紅白揃い踏みと
おぉー!
かなり下ごしらえが分かる白の旨さたるや
カルビより牛肉っぽいさがりが激ウマだったり
もうなにもかもが僕のツボにハマる選手達
勢い余ってジンギスカンもいってみたりと
もうとことん脂にまみれたてやろーぢゃないか
紙ナプキン何枚あっても足りない程に
手でむさぼる豚足はチラ焼きが旨いとか
「これも試して見て」なんて楽しい程の
魔法の液体が豊富に揃う焼き肉専門店
こいつぁ最高の締めくくりになりました
焼肉よかろ
〒930-0138 富山県富山市呉羽町 富山県富山市呉羽町2793−1
076-434-2594
https://goo.gl/maps/rw3MgZepP5Q2
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