男の昼ごはん

富山のラーメン・町中華・町食堂から男の昼ごはんを発信しています

チャーシューご飯

【山岡家】コスパ最強!平日サービスランチAセット5

山岡家さんにて男の昼ごはんの時間です

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入店前スマホでサービスクーポンチェック
券売機で"平日サービスセットA"を購入

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"醤油ラーメン"を固めの濃い目でオーダー
ゲットしたクーポン"ネギトッピング"追加

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脂量は普通にしましたが結構ギラついてます
ネギはネギラーメン用ではなく普通のキザミ

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少量づつラーメンとチャーシューご飯へ乗せる
平日サービスランチAはかなりお勤めプライス

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千円(単品)当たり前の時代に160円お釣り
しかもチャーシューご飯(ミニ)が付いてくる

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チャーシューご飯に酢とラー油を回しかけます
お寿司の様な風味が加わりちょっと得した気分

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ウマっ!!!

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取り分けてあったキザミネギを一気に乗せる
ラーメンにも辣油を回しかけて味変を楽しむ

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ストレート太麺に辣油の辛味とネギの清涼感
ひょっとしてラーショより美味いかもしれん

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Aセットのミニ丼は4種類のバリエーション
因みにBはライス餃子付きCはミニ丼餃子付き
昼メシ探しは懐具合と相談する毎日ですが
ABCどれもコスパ最強ではないかと思います

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【麺吉平】磨き上げられたセンス輝く中華そば5

寒の戻りとは今日の事だろう
3月も半ば桜も近そうな雰囲気から一変

寒い=美味いラーメンが食べたい
味は醤油で透き通った魚介がいい

大沢野方面に所用で向かう用事が出来た
この辺りで気分に合う食べたい一杯をキメた

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「麺吉平」さん
ここへ移転する前の店では数回食べた事がある
新店舗でのラーメンは初めてなので楽しみです

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かすかな記憶だがラインナップは以前と変わらず
"醤油ラーメン・かつおラーメン"の二枚看板

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久しぶりなので定番"醤油ラーメン"とした
おぉおぉー!こんな感じだったかもしれない

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ウマっ!

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時代は多様化となりラーメンジャンルも増えた
吉平さんの味は現代でも十分通用する和テイスト
魚オイルが決め手で魚粉を使う様な雑味はない

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と言っても麺線揃えて気取った高級品とは違う
シンプルに美味い中華そばを磨き上げたカタチ

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中太縮れ麺、柔らかで分厚い肉、極太メンマ
テーブル備付けのガリガリ擦るセルフペッパー
何も変わっていないかもしれない(知らんけど)

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あの頃は斬新だった三角スイの器も健在です
当時は食べ辛いとかスープが少ないとか
自分も幼かったと今だから反省出来る

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いろいろ思う処があったけど今は普通の事
それより何より味が一番"肝腎要"なのだ

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美味いラーメンも終盤に近づいた
考えてみればすり鉢状の器も理に叶うもので
麺と汁が少なくなっても映えるバランスが大吉

変わらないと無責任にモノを言いましたが
磨いて磨いて輝いてるのだろうと確信した

因みに屋号は「吉平(よしひら)」さん
勝手に勘違いで店名の認識間違ってました
"きっぺい"も悪くないと思いますが(苦笑)

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【ワンチャン】深夜の一番ウマイやつ5

飲んで歌って騒いだ後の〆ラーメン

なんやかんやどさくさに紛れてレッツゴー

向かうは旧8号線滑川市早月川西詰め

ご存知「ワンチャンラーメン」です

富山で"屋台系"ラーメンが食べられる

固定店舗だが深夜3時まで明かりが灯る

帰宅前に安心して食べられる整腸剤

呑兵衛さんからも絶大な支持を得る巨匠

ただし飲み直しなんぞここでは御法度

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それでは我らのワンチャンラーメンです

ずっと嗅いでられそうな醤油のイイ香り

飲み口スッキリ辛すぎず甘すぎず油分控えめ

醤油と中華麺の香りが一体化した傑作です

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昼には食べる事が出来ない夜だけの中華そば

生活圏外なのでなかなか来るに来れない場所

何度も食べても飽きのこないレベチな一杯

私の知る限り深夜のラーメンでは指折クラス

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ご飯を頼むとチャーシューひと切れサービス 

自分だけかと思うとなんや嬉しい気分になるが

ホントは誰が頼んでも乗っけてくれるんです

今夜も老若男女がススリに来る人気チャン系

次回はいつになる事だろう…

なんなら今夜も行きたいほどの強い引き

そんな中毒性がワンチャンの魅力なのです

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