#町中華
やたらと餃子やニンニクを欲している週末
疲れる程もない毎日が余計に疲れてる心身
肉体は使わなくとも身体にエネルギー注入
さて、多喜屋さんと言えば先ずは餃子なのである
とにかく安くて野菜たぷーりな自家製確実な絶品
三人前頼んでも町中華屋さんの1/2…いや1/3
少し小振りな仕立ては手抜き無しのまごころ製
とにかく日本人の味覚のツボを知る特級調理人
片栗粉は口当たりが良いけど余り好きぢゃ無い
そんな僕の理想系中華料理がピシャリとハマる
故郷ではブドウを栽培してたのでしょうか
行燈とブドウ棚のミスマッチも華僑的演出
この冬のボーナスとも言うべく連日の小春日和
神社参りと街歩きを兼ねなにわ飯店で昼ごはん
まだまだ寒の戻りが否めない北陸の冬真っ只中
街は買い物や散歩を楽しむ人々の穏やかな光景
早くマスクが外れて従来の日常を願うばかりです
さて、なにわ飯店さんのチャンポンメンである
富山での解釈は「野菜塩味」がチャンポン解釈
いわゆる「タンメン」それが…
今回の大盛りがとてつもないデカイ鉢で着丼
きっと飲みきれんだろうと思いライスで中華丼
とにかく旨い!「五目ラーメン風チャンポン」
今日も赤いエプロンのお姉さんは笑顔で接客
レベル1に引き下げられた平和な富山の休日
富山随一繁華街の裏路地で今日も輝いてました
なにわ飯店
〒930-0063 富山県富山市太田口通り1丁目4−10
076-421-7286
いよいよ最終コーナーを回りゴールはすぐそこ
友人との年末歳忘れやっぱり出る話題はコロナ
でもねぇ飲んでると直ぐにそんな事忘れちゃう
そんなもんだしそれでいいし…今宵は楽しもう
食べ物屋から食べ物屋へのハシゴは今年の風景
ホントなら…いや今年はこれで良い、これも好し
名店町中華は昨年とずいぶん賑わいも違いますが
粋な町中華「粋宏閣」はしゃぎたくなるんだなぁ
中華料理 粋宏閣
〒930-0003 富山県富山市桜町1丁目6−13
076-431-2702
新型ウイルスがもたらした深夜専門からの昼営業
なんでもない日曜日のお昼に暖簾がヒラヒラ舞う
そうなのか…休日昼も…開いてると不思議な光景

こちらの悦びとは裏腹に台所事情が伝わってくる
やってないのが当たり前の深夜食堂「粋宏閣」
白いご飯でオカズが食べたい…そんな月曜日

この辺り島田食堂は定休日、他には思い付かず
最近連チャン気味…結局中華食堂へたどり着く
チャイナのお店ですけど日本より使える定食M
もはや中華は日本の食を担うクックドゥかな
「コーヒーイリマセンカ?」シェイシェイ(^^)
中華料理 金盛園
〒939-2253 富山県富山市八木山61
076-468-1179
記事検索
お品書き
最新記事
人気記事(先月)








































































