男の昼ごはん

富山のラーメン・町中華・町食堂から男の昼ごはんを発信しています

#富山市

【餃子の王将】チューリップが美味い「餃子トリプル」

ゴートゥーイート食事券が再び発売されて

昼ごはん前に郵便局へ買いに行く節約術

のはずが…

日曜日は販売していないなんてあぁ無情

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まぁ良い

王将なら愛のクーポンでお値打ちですから

そんな訳で餃子の王将さんで餃子ランチである

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餃子ダブル以上の注文で一人前が無料サービス

だったらトリプル頼んで思いっきり餃子ランチ

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そんでもって餃子ライスで我慢すれば良いものを

いろいろ食べたくなって取りすぎるのは将棋の技

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そうそう王将と言えば「チャーリップ」だよね

から揚げとは同類項で別物、これがまた美味い

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骨ごと揚げるのでやたら香ばしさが味の決め手

もう一つの胸から揚げ、あれはあれで王将の顔

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もう一口食べたい時に便利なジャストメニュー

これって本当に涙ぐましいサービスですよね

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腹も満たされた

気持ちも満たされた

餃子一枚もサービスしていただいた

客のツボを知る王将軍団やっぱスゲぇわ

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餃子の王将 黒瀬北店
〒939-8211 富山県富山市二口町1丁目8−11
076-421-6922

【白晃】富山ブラックを超える?「醤油ラーメン」5

もはや逞しさを感じる白晃さんの醤油ラーメン

カウンターに腰掛け注文のあれこれを観察する

やはり圧倒的な人気は醤油ラーメンですね

続く塩ラーメンが多いのは意外でした

僕の居たタイミングで味噌ラーメンはゼロ

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ただ麺固めを頼む若者客が多く

後から後から伝染するかの固茹でオーダー

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白晃さんでは極太クラスのワシワシ麺を使う

それを更に固茹でにする若者達が絶えない

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ちょうど良い歯応えのデフォルト麺だが

歯周病に悩まされる僕に固茹ではキツい

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今回はニンニクを効かせてもらいワイルド系

ラーメン好きの胃袋を掴む店主のセンスが光る

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ビッと醤油の効いたスープに具材の仕込み塩梅

麺、スープ、ネギ、メンマ、チャーシュー、

どこをどれをとっても俺好みはパーフェクト

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ご本家より脂を減らして龍系独特のクセを抑え

もはや濃い味系富山ラーメンの頂点は目前か

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はっきり言おう!

めちゃくちゃ美味いです!

本家もそうだが黒くともブラックとは別物

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ただ雪国に通じる塩っぱい味付けは同類項

ビシッと黒スーツが決まるチョイ悪に例えたい

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店主さんがそうだと言うわけぢゃ無いですけど

サンドイッチマン伊達さん似がもたらす雰囲気

それも相成って身近に感じる言葉遣いと空気感

僕には聞こえます店主さんがお客を愛する姿勢

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白晃
〒931-8305 富山県富山市豊若町3丁目10−13
076-437-4585

【丸超】のりたまとから揚げ「肉そばランチ」

いつもはブラック、時々味噌の丸超で昼ごはん

今日は看板のデフォルト肉そば醤油に決めた

一推しは本体+88円と超イカすランチセット

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ライス大中小+唐揚げ2個は胃袋にナイスな加減

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さて、麺屋丸超さんの肉そばライスセットである

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ここでは肉そば黒(ブラック)がお気に入りだが

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久しぶりに丸超肉そばデフォルトの実力を確かめる

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味は平たく言えば来来亭にも似る背脂醤油ラーメン

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醤油の輪郭が見えるスープに細ストレート麺の絡み

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ぶっちゃけ今日の身体にめちゃくちゃ馴染む

揚げたてお約束のから揚げにのりたまライス

働く男が泣いて喜ぶ厳選された仕掛けがグー

こりゃ昼ごはんの平日混んでるのは納得です

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麺屋丸超 富山下赤江店
〒930-0813 富山県富山市下赤江町2丁目2−34
076-441-7020

【かれえてい】ボリューム抜群「チキンカツカレー」

富山のカレー屋としてはインデアンに並ぶ老舗

個人的には五福本店のイメージが強いかれえてい

本店と他店ではメニューや食器など個性が変わる

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こちら古沢店は漫画喫茶に組み込まれたスタイル

白石店はゲーセン併設、他に中川原店は完全単独

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いづれもスープサービス付きなのがありがたい

今日も寒かったので食事前のスープに癒される

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先ずは券売機でチキンカツカレーをポチッと

金沢のエルよりも安くてボリュームがあります

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チキンカツはレギュラーで二枚付き

これだけあれば食べ方もあれこれ楽しめる

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味の方向性は金沢カレーに違いない

とは言ってもかれえていは富山カレーの定番

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ごま油の様な香ばしさが食欲を誘い

具なしですが微かに煮崩れした肉の食感もある

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食器の違いでも味わいは随分変わります

本店の金属食器に対してこちらはデカイ平皿

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使い勝手の良い先割れスプーンはお約束ですね

ここでは定食やスパゲティやたこ焼きまである

漫画好きではないが休日ゆっくり使ってみたい

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かれえてい古沢店
〒930-0151 富山県富山市古沢475

【まるぜん】そば屋のブラック「中華そば定食」

ちょうど昼の客が1回転した頃暖簾をくぐる

駐車場で帰り客とすれ違い次の客は無し

2回転目までのツナギ的なオレ独りぼっち

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しばし静かな店内で「中華そば定食」を待つ

やってきたそれは現代版富山ブラックそのもの

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元祖大喜の味「だいき」を復刻したかと思えば

この色は意識しなければこうならない黒スープ

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デフォの「中華そば」がブラックとは驚きだ

町のそば屋だけに意外なブラックビジネス

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そんな塩っぱ系二枚看板かと思えばちゃんとある

たぶん「支那そば」が一般的なそば屋のラーメン

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てな訳でそば屋そっちのけにも見える研究熱心さ

そば屋のブラックラーメン、類は少ないだろう

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ハマるかどうかは人それぞれだが話題性は高い

黒スープ好きな富山人にはうってつけ

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塩っぱ系なら「中華そば」か「だいき」の二択

知らずに頼むと後悔するので予習は必須ですね

食べ終わる頃ようやく2回転目の客がやって来た

オーダーは話題の「だいき」

そば屋の作るブラックラーメン

今、アツイ視線が注がれつつあるそば屋です

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くすしそば本舗・自家製めん処 まるぜん
〒930-0066 富山県富山市千石町1丁目5−5
076-421-6932

【ローゼ】町洋食店の凄味「ハンバーグ定食」5

客人でもいなけりゃそうそうない洋食ランチ

なんて大袈裟、日替りなら全然お安いですけど

今日の昼ごはん二人前自腹ですから悪しからず

まぁ日替りぢゃ格好つかんしちょこっと背伸び

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さてと客人優先で同じ物を頼むのは美しい営業

それにしても目移りする洋食屋あるあるメニュー

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今回は定評のある「ハンバーグ定食」に決めた

安っぽくないローゼオリジナルソースは特級品

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デミでもない、ケチャでもない、ポン酢でもない

解読不明なミソが詰まった特上のソースとバーグ

高級店の味は分からんが町洋食の凄味を感じます

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ローゼ
〒931-8304 富山県富山市米田町1丁目2−24
076-438-2420

【なにわ飯店】輝く町中華「チャンポンメン」

この冬のボーナスとも言うべく連日の小春日和

神社参りと街歩きを兼ねなにわ飯店で昼ごはん

まだまだ寒の戻りが否めない北陸の冬真っ只中

街は買い物や散歩を楽しむ人々の穏やかな光景

早くマスクが外れて従来の日常を願うばかりです

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さて、なにわ飯店さんのチャンポンメンである


富山での解釈は「野菜塩味」がチャンポン解釈

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いわゆる「タンメン」それが…

ここでは「野菜そば」と言う

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こうもなればチャンポンメンの真髄はいずこ

ましてチャンポン系を「五目そば」とも呼ぶ

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醤油ベースなら「うま煮そば」てのも通説で

そんなこんなのなにわ流「チャンポン」解釈

今回の大盛りがとてつもないデカイ鉢で着丼

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きっと飲みきれんだろうと思いライスで中華丼

とにかく旨い!「五目ラーメン風チャンポン」

今日も赤いエプロンのお姉さんは笑顔で接客

レベル1に引き下げられた平和な富山の休日

富山随一繁華街の裏路地で今日も輝いてました

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なにわ飯店
〒930-0063 富山県富山市太田口通り1丁目4−10
076-421-7286

【わかば食堂】ありがたいコスパ「半チャンセット」

安さと気軽さならこの辺りでは無敵でしょうか

店の性質上もあってサラリーマンのランチ食堂

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今日のお目当ては

「日替り定食」

健康的にごはん味噌汁で

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が…

券売機前でポチッと

半チャンセット

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それにしても安い

単品よりセット物がよりリーズナブル

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ラーメンは色だけ見ればブラック

お姉さんが胡椒かけたら美味しいと教えてくれた

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色は濃くても塩分控え目でちゃんと飲める

だからといって食べた感想はごく普通

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食堂のラーメンとしては

チャーシューを見ればレベルの違いが解る

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あくまでも一般的な町食堂とは違う

場所の性質上オペレーション優先

献立考える栄養士さんの存在もきっとある

そう考えれば全てが割り切れる

企業食堂とはそういうものです

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わかば食堂
〒930-0857 富山県富山市奥田新町2

【マルコ】古く新しい現代食堂「赤炊き定食」5

大雪に見舞われた富山も三寒四温な今日この頃

春が近づくと出歩きたいと思うのは皆さん同じ

暖かさにつられちょっと評判な食堂マルコさん

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町食堂と云えば家族経営的イメージが強いけど

ここは初々しく若々しい女性方なので空気も違う

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そして働く男性を意識したボリュームとメニュー

ターゲットの僕等には「お腹いっぱい食べてね」

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そうも聞こえてくる様な気持ちにさせてくれる

店内の昼ごはん時はやはり男女若者で席が埋る

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店看板メニュー「赤炊き」をようやくいただいた

ベースは赤味噌に牛スジ肉と豆腐にメンマに野菜

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土鍋で熱々に仕立てられた赤出汁の煮込みである

酒呑みにはうってつけの料理をどうしてこの店主

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赤味噌は当然ご飯にも合うから昼ごはんにも上等

でもマルコさんの一番人気はチキン南蛮でしょか

赤炊きは旨いがお天道様が降りた時が本番かもな

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食堂 MARUKO
〒939-8055 富山県富山市下堀41−7
076-494-9099

【アラキ】お一人様向きに変身「小盛カレー中華そば」5

昨年来からの迷惑ウイルスがきっかけで

行列の絶えない名物店の店内も様変わり

混雑時のあるある相席は一席区切りのマス席

パーテーションで孤独な空間はむしろ歓迎です

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さて、約一年ぶり麺専門アラキさんで昼ごはん

当然小盛りを選ぶが麺量ガッツリは相変わらず

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今回初食のカレー物は冬に人気が高いらしい

麺種はそば、うどん、中華そばから楽しめる

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スープはそば屋のカレー的な出汁の効いた旨口

特異な食感の自家製麺はカレーに良く馴染む

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少し高いかと思ったが名物ホルモンが付いてきた

今回小盛りだがそれでもアラキでは充実の麺量だ

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クリアフィルムやらパーティションやら消毒液

店内風景は以前よりごちゃごちゃでプレハブ的

女性店員が絶えず声を出し客の孤独感を和らげる

どこか五月みどりさん似の声に色気を感じました

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麺専門店 アラキ
〒931-8454 富山県富山市住友町24−11
076-438-0012
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