◆チェーン店
大雪に見舞われた北陸地方
皆さま除雪続きの一週間お疲れ様でした
週末の休日
ゆっくりする間もなく更なる積雪
マジか!!
腰が砕けてしまいそうな疲労
そして必然的?
動物の本能でしょうか
なんでやろハチバン
少し豪華な定番3品オーダー
野菜ラーメンの野菜増し
チャーハン小にギョーザ
ハチバン三強揃い踏み間違いのないトリオ
因みにラーメンは富山人が愛する"味噌味"
派手さゼロ
味付けあっさり
流行りに媚びないスタンダード
それがハチバンの飽きさせない商売
テーブル調味料好きなだけ
セコセコしていない太っ腹
使い易さも褒めておきたいポイント
ハチバンオリジナル辣油
水面が真っ赤に染まるまでドバドバ
一味パウダーで化粧したらニンニク少々
野菜増しは少しお高めですが
麺大盛りよりも健康的に腹が満たされる
大雪で閑散とする一般飲食店を他所に
満館大盛況のハチバン
なんでやろ?
こういう事でしょう!
Googleマップ
公式サイト
関連記事
2025年始まりました
今年のラーメン食い初めは「ハチバン」さん
自分の意思ではなく家族のリクに応えた1番
正月にやってるラーメン屋ならここだろう
帰省中の人々にとってもソウルフードですし
そんなこんなで店は家族連れで賑わってます
それでは今年は"味噌野菜"からススリ初め
因みに昨年は麺王さんの豚骨醤油からでした
"野菜増し"をオーダーしました
キャベツがめちゃ入ったベジラーメン
ハチバンさんは野菜炒めもスープの一部
野菜に味が入るので飽きずに食べられます
味噌スープに負けない太麺もウリのひとつ
因みに細麺も可能だが味噌に細麺はあり得ない
テーブル調味料で味変を楽しむ
ニンニクとビネガーを挿れると味が締まる
北陸人のソウルフード
迷ったらハチバン
なんでやろハチバン
トータルバランスなら8番以上の店は無い
今年もお世話になります
Googleマップ
関連記事
サラリーマンの常店ご存知「丸亀製麺」さん
デカイ屋外看板が凛々しく立派にそびえ立つ
今回の目当てはなんとなく"カレーうどん"
ところが現在はやってなくて肩を透かされた
しゃーないので"ネギ丼"に欲求を切り替える
食欲コントロールが効かず天ぷらを2品つまむ
かけ大+野菜かき揚げ+鶏天+並ライス
令和の物価高お高めな感覚は拭えないです
"鶏天うどん"丸亀で王道の食べ方でしょう
"かき揚げ丼"備え付けの天ツユで仕上げる
かき揚げ丼は途中飽きてしまいうどん側へ移動
なんて言うか天ツユが薄味で目指す味ではない
丸亀でご飯の美味しい食べ方は"ネギ"に限る
薄味の天ツユをかけた茶漬け風が一番に思う
もちろん美味しい食べ方は人それぞれですが
限定メニューはラーメン屋顔負けのいいお値段
それなら自分の工夫を加える食べ方が美味い
もともとそれが丸亀さんのウリな訳ですから
Googleマップ
関連記事
牛丼チェーンのカレーならやっぱりココです
なんたってスパイスの使い方が上手いと思う
こんな事言っちゃなんですが
他所のカレーより断然こっち派な自分です
「辛口が食べたい」なんて思ってたら
"辛口ソース"が一緒に運ばれる初体験
なかなか気の効いたすき家のちょい足しグッズ
それでは"やわらかチキンとカレー"です
少し高くなりますがあえて別々に頼みます
見た目に贅沢なカレーランチとなりましょう
本当は真っ赤な"タンドリー"が目当てでした
いつ終わったのか分からんがあの姿はもう無い
言ってみればアレってやっぱ"夏"でしょう
冬はクリスマスもあるんでグリルな訳ですね
すき家のカレールーはたっぷり目に張ってある
なのでアレンジカレー楽しむには理に叶ってます
もちろんそのままで美味いカレーなんですが
乗せたい欲求はカレー好き男のロマンです
"おかずメニュー"で専門店より割安にTP
今回"やわらかチキン"でっかい鶏モモ肉1斤
ザクザク切れ目入りが箸で簡単に切り離せます
グリルで焼いたチキンを柔らかに煮込んでます
やわらかチキンも勿論そのままで美味い
スパイスのない洋風煮込み的なグリルチキン
そしてチキンに辛味ソースを回しかける
スープカレー風のスパイスチキンに変身します
カレールーへもダイレクトにたっぷり混ぜる
ぶっちゃけ初めて出会った"辛味ソース"
◯壱の粉よりルーに馴染み易く良く出来てます
これってチキンの付き物なのかカレーのなのか
この時点では全く知らんかった訳ですけど
今年10月からカレー客に提供されてたらしい
すき家で激辛カレーが楽しめる価値はマジ大きい
金沢です
昼ごはん"カレー"に決めました
金沢でとかくメジャーなB級グルメ
地方都市にしてカレー店はかなりの数
・ターバンカレーさん
・チャンピオンカレーさん
・インデアンカレーさん
・カレーのアルバさん
・キッチン・ユキさん
・ゴールドカレーさん
・ゴーゴーカレーさん
古くから営む代表格だけでこんな感じ
さらにそれぞれの店舗数を掛けると
とんでもないカレー県という事実
それでは「ターバンカレー」さんです
富山でも金沢カレーは定着していますが
ターバンさんの出店はなく今回が初めて
ターバンさんは"野菜玉子"がありました
当然選ばない手はなく"ヤサタマカレー"
詳しくは分かりませんがヤサタマ
少なくともチャンカレやゴーゴーには不在
調べによればインデアン創業者が考案とある
今となれば富山からの逆輸入?(知らんけど)
金属食器にキャベツとカレーライスが定義
それに野菜入りの半熟フワトロが乗っかる
キャベツとのコンビネーションも良き塩梅
テーブルにソースがないのは残念ですが
金沢カレーの特徴ドロっと濃いカレールー
"ジンジャー"がいい仕事をしています
二日酔いに効いたのか食欲が爆発しました
Googleマップ
関連記事
富山で馴染みのない"アイツ"が食べたくて
ランチ時「小木曽製粉所」さんを訪れた
かれこれしばらくぶり
ここにはある"コロッケそば"
心を踊らせ昼ごはん時の小木曾さん
提供レーンの待ち客に対して
広々した客席はガラン…
なんだか妙な空気が押し寄せる
"かけそば"札をお盆に置きレーン接続
詰まる⇨進む⇨コロッケ⇨詰まる⇨詰まる
ドリフぢゃないけど「だめだこりゃ」
好物のラーメン気分ぢゃなくて
"炒飯"が食べたいそんなとある日
なんとなくハチバンに決めました
なんでやろ(8番キャッチコピー)
ともあれ真新しい店は気持ちが良い
最初から決めてました
ミニ炒飯付きBセットの逆バージョン
「フル炒飯+小さな野菜ラーメン」
文明の利器タブレット
めちゃくちゃ便利です
提供は高速レーンに乗っかって来ます
実はこれ
セットにならんので割得感がなく
"逆"が欲しいと思うところではある
なんでやろ
ぶっちゃけ工場半完成を回転釜で作る炒飯
残念ながら主役を張るだけの位置付けではない
それでもこの手の炒飯を食べ慣れた現代の我々
安定のパラパラを熱々で頬張れば文句なし
"小さな野菜ラーメン塩味"
半麺以外の具材は遜色なくボリューミー
小さなとは言え炒飯と組合せると
なかなかの会計となるので悪しからず
それでは野菜ラーメン塩味です
うんっ!
なんでやろ安定テイスト
本拠地石川県では"塩味"一番人気
公式HPも"塩スープ"がTOPイメージ
因みに富山県では"味噌味"が一番人気
少し食べ進めたらお決まりの味変
備え付けの"酢&辣油"
即席スーラータンの出来上がり
コレ最高にハマってます!
正直言ってウマイ!
アッサリスープが貴方色に染まります
これやってる人の割合は分かりませんが
少なくとも"酢"を挿れる方は多いはず
ぶっちゃけ少し挿れすぎがジャスト
臭いを気にしないならニンニクもお勧めです
ウーマっ!
今回はデフォルトの太麺
頼めば細麺オーダーも出来ます
ただしタブレットには変更ボタンが無い
どうしてもと言う方はコールでお願いします
チャーシューは工場生産
因みに国内120を超えるチェーンを保有
常に安定したあっさり品質を保ってます
町中華のあるある
炒飯付属の"スープ"
ラーメンを頼むと要らなくってしまう件
腹も膨れたので今回はごめんなさいします
炒飯に戻ります
おそらくストライクに入る方は多いと考える
以下でも以上でも無い計算された位置付け
陰ながらリピート率の高い人気者です
Googleマップ
メニュー
記事検索
お品書き
最新記事
人気記事(先月)











































































